季節の変わり目におすすめの「クレンジング」はこれ!

当然ながら、美しい肌を保つには、クレンジングはとても重要。特に季節の変わり目は肌のバリア機能が低下し、お肌も乾燥しがち。クレンジング選びは重要です!
また、メークがしっかり落としきれなければ、ニキビやシミ、シワ、くすみの原因にもなってしまいます。必要以上に皮脂は落とさず、潤いを残して汚れだけきれいに洗い流す。そんなクレンジングができれば、その後のスキンケアがより効果的なものになるはずです。

クレンジング おすすめは、ディセンシア の「スキンアップ リキッドクレンズ」。 このクレンジングは、【エイジングケア】【美白】【保湿】の3つの美肌効果を叶える、とんでもないアイテム。 メークなじみがとにかく速く、敏感肌用なのにメークオフの時間がとにかく短い!!ウォータープルーフのマスカラもびっくりするくらい速く落ちます。しかもオイルカットクレンジングだからマツエクにも使用OK。もはやカンペキ☆なクレンジングなのです。
配合されている美容成分もたっぷりのスキンケアレシピで、一本使い終わるころには美肌効果も大実感なのです!

ディセンシア
スキンアップ リキッドクレンズ
容量120ml
価格2,700円(税込)

公式HPはコチラから

その他のおすすめクレンジング

肌質や肌の状態、メイクの濃さなどによっても、合うクレンジング剤がかわることがあります。目もとに濃いメイクをした時は、顔全体のクレンジングの前に、ポイントメイク専用のリムーバーを使うことをおすすめします。目の周りは皮膚が薄いため、濃いメイクを落とそうとゴシゴシ擦ると、シミの原因に。ポイントメイク専用リムーバーは、こすららなくてもしっかりと濃いメイクを落とすことができます。 また、手軽に使えて人気のあるクレンジング用の拭き取りシートは、顔を擦るため、乾燥肌には不向き。汚れも残りがちなのでご注意を。

シュウウエムラ アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイル

シュウウエムラ アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイル
  • 容量150ml
  • 価格4,752円(税込)

雑誌にも数多く取り上げられているシュウ ウエムラのクレンジング。8つの植物オイルを使用し、自然由来成分98%を取り入れた保湿力の高いクレンジング。洗い上がりもっちりで、透明感もアップ。W洗顔不要で、濡れた手でもマツエクでも使えます!

カバーマーク トリートメント クレンジング ミルク

カバーマーク トリートメント クレンジング ミルク
  • 容量200ml
  • 価格3,240円(税込)

肌に優しいミルクタイプのクレンジング。美容液から生まれた贅沢なクレンジングミルクで、すっきりと洗い流した後も、しっとりとした潤いが続きます。

D.U.O. ザ クレンジングバーム

D.U.O. ザ クレンジングバーム
  • 容量90ml
  • 価格3,888円(税込)

人気のクレンジングバーム。テクスチャーが柔らかく、肌に乗せるととろけるような感触で肌に馴染む使い心地。汚れやメイクもしっかりと落としつつ、ソフトスクラブ効果もあるので、角質ケアやマッサージケアとしても使えます。

ファンケル マイルドクレンジングオイル

ファンケル マイルドクレンジングオイル
  • 容量120ml
  • 価格1,836円(税込)

落ちにくいウォータープルーフのしっかりメイクも、こすらずにするんと落とせるクレンジングオイル。肌にストレスを与ええず、潤いをきっちり残して洗い上げます。

効果的な使い方~クレンジング編

せっかく肌にやさしいクレンジング剤を選んでも、クレンジング方法が間違っていれば、その効果は発揮できません。クレンジングは、ただ塗って流せばいいというわけではありません。同じクレンジング剤を使っていても、ほんのひと手間の工夫で、汚れ落ちも、その後の肌の状態も、全く違ったものになります。 ここでは、乾燥肌を守り、クレンジング剤のチカラをより引き出すための、正しいクレンジング方法を紹介します。手間をかけた分だけ、肌へのやさしさを実感することができるはずです。

STEP1
クレンジングのポイントその1
手をキレイに洗いましょう。手に汚れや油分がついていては、クレンジング剤の効果がきちんと発揮できません。
クレンジングのポイントその2
クレンジング剤は、顔にのせる前に手のひらで人肌に温めます。これで、汚れやメイクによりなじみやすくなります。
STEP2
クレンジングのポイントその1
クレンジング剤の適量を守りましょう。少なすぎると肌への摩擦が強くなり、肌に負担をかけることになります。
クレンジングのポイントその2
クレンジング剤は、顔にのせる前に手のひらで人肌に温めます。これで、汚れやメイクによりなじみやすくなります。
STEP3
クレンジングのポイントその1
指の腹を使って、クルクルと円を描きながら汚れをなじませていきます。時間をかけず、手早く洗うことが大切です。
クレンジングのポイントその2
強くこすりすぎは絶対にNG。指と肌の間で、クレンジング剤を転がすような感覚で、やさしくなでるように洗います。
クレンジングのポイントその3
クレンジング剤でのマッサージもNG。浮き出た汚れを、毛穴に押し込んでしまうことになります。
STEP4
クレンジングのポイントその1
ぬるま湯で、しっかりと洗い流します。手のひらでこするのではなく、お湯を顔にかけるような感覚で洗います。
クレンジングのポイントその2
きちんと洗い流すことは大切ですが、すすぎ過ぎも乾燥の原因になります。6回~7回くらいが適当です。
クレンジングのポイントその3
清潔なタオルで拭きます。ゴシゴシこすらずに、顔にやさしくタオルをあてて、水分を吸収させます。
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あなたのクレンジング方法は大丈夫?乾燥肌にとって、間違ったクレンジングの仕方は命取り。クレンジングのポイントや注意点、乾燥肌のためのクレンジング剤選びについて紹介します。

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